Web.仙台ハーブアロマ.com:記事一覧

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:メドースイートの白ワイン風呂。

 白ワインは、赤ワインよりも渋みがないといわれています。今回は、白ワインにハーブを浸して成分を進出させるハーブワインを使用した入浴剤のレシピを紹介します。
 使用するハーブは甘い香りのメドースイートです。
   

ハーブ・アロマ手作り:

リンゴのポプリを作る。

  ポプリとは、花・果皮・ハーブ・スパイス・木・コケ・精油(アロマオイル)などを混ぜ合わせ熟成させたので、部屋を香らせるために用いる室内香の1種です。私たちの季節毎の食卓を賑わしてくれるフルーツもポプリの重要な素材です。今回はリンゴのポプリを紹介します。

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:ライムのスクラブソルトと足浴。

 今日は、休みの日にちょっと遠出した散歩から帰ってきた後の、スクラブソルトもできる足浴のための入浴剤を紹介します。香りは、少しスッキリのライム精油を使います。少し苦味のある香りは男性にもおすすめです。
   

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:ローズヒップ油のバスオイル。

 ローズヒップ油はローズヒップの種子から抽出されます。ローズヒップはビダミンCの爆弾として知られており、ローズヒップ油も美容に効果のあるオイルとして有名です。今回はそのローズヒップ油に、体を温めてくれる効果が期待出来るスパイス3種を浸出させたバスオイルのレシピを紹介します。
   

 ハーブで手作りする入浴剤:しもやけ気味の足にスギナの足浴。

 スギナは当サイトが所有するの所有の農地でもよく自生しています。春の風物詩として古くから親しまれているつくしは、じつは スギナの胞子茎の事です。民間では古くから利尿、鎮咳他として用いられ、皮膚疾患他に外用するなどと記載されています。
 今回は、しもやけ気味の足用に、スギナの足浴のレシピを紹介します。
   

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:血行をよくするソルトバス。

 海塩や岩塩などミネラルを含んだ天然の塩には発汗作用があります。
キャサリン・カナー著ザ・ブック・オブ・バスには血行をよくするソルトバスのレシピが記載されていました。その中のハリウッド式ソルトバスのレシピを参考につくります。
   

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:エルダーフラワーとミルクのお風呂!

   ハーブティーでおなじみのエルダーフラワーですが、マスカットの様だともいわれて飲みやすくおいしいハーブティーです。英国では、伝統的な自然飲料コーディアルとしても知られています。
  エルダーフラワーとミルクをつかった「ニワトコのミルク風呂」が、THE BOOK OF THE BASH/キャサリン・カナー著に記載されています。〜心がヒリヒリするときは、優しくて、爽やかな香りのニワトコ風呂〜などとあります。今回はこちらを参考につくります。
   

 ハーブ・アロマで手作りする入浴剤:オートミールのお風呂。バラの花を使う!

  今の季節はお風呂の時間が楽しいです。今回は、気分もほっとできそうな入浴剤を作ります。オートミールとローズを使った入浴剤の紹介です。ミルク色のお風呂で気分もリラッックス!
   

 アロマで手作りする入浴剤:すっきりバスオイル!

  今回は、すっきりした気分になるバスオイルのレスピの紹介です。ローズマリー精油を使っているので男性にもオススメです。ローズマリーは若返りのハーブとしてよく知られているハーブです。すっきりしたシャープな香りが特徴です。
   

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

肌が乾燥する時期にマンゴーバターの発砲する入浴剤。

 熱帯産のフルーツのマンゴーは果物の女王とも言われています。今回はその種子からとれるマンゴーバターを使った発泡する入浴剤の紹介です。マンゴーバター肌の乾燥に効果があることが知られています。華やかなバラの香りのゼラニウム精油ほか、安息香精油、パチュリ精油をブレンドしました。
   

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

しょうがとハチミツのお風呂!

 体を温める食品としてしょうがはよく知られていますが、お風呂にも利用できます。ハチミツもまた、優れた健康食品であり、古くから美容のために使用されてきた歴史があります。今回はしょうがとハチミツを使った入浴剤を紹介します。
   

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

リラックス、リフレッシュするレモンバス

 今回は、ロバート・ティスランド著アロマテラピー<芳香療法>の理論と実際の、沐浴のブレンドを参考に入浴剤をつくってみます。スポーツなどで疲労回復におなじみの、レモンを使ったリフレッシュ、リラックスする入浴剤です。
   

ハーブ・アロマ手作り:

雪の庭のポプリを作る。

   ポプリとは、花・果皮・ハーブ・スパイス・木・コケ・精油(アロマオイル)などを混ぜ合わせ熟成させたので、部屋を香らせるために用いる室内香の1種です。ポプリの詩/熊井明子著には、ガラスの中に作る香りの庭である雪の庭のポプリが記載されています。今回はこちらを参考にしたポプリのレシピの紹介です。
 

アロマ手づくり:バスソルトでアートする。

アロマ手作り:入浴剤

ジンジャーのバスソルト(2)!

 冬の寒い夜はバスソルトで温まりましょう。作りおきしておくと便利です。今回はショウガ精油を使ったバスソルトをご紹介します。レモンの香りとバラの香りの2タイプを作ってそれぞれ楽しみましょう。ソルトにはミネラル分が豊富なは死海の塩を使用しています。
  

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

ミルクと花の入浴剤!

 今回は、スザンナ・マリオット著スパイススパ百科に記載されているミルクとハチミツと花の入浴剤を紹介します。
 何百年も昔インドネシアの中央ジャワの宮廷の王女たちは、何世代も受け継がれてきた古いレシピにしたがって、スパイスたっぷりのミルクやオイルを使って入浴していたと言われています。
   

アロマ手作り:初心者のための手作りアロマクラフト講座(第六回):アロマクラフト作りの留意点 

  アロマクラフトを手作りした場合、家族や友達にプレゼントしたり、あるいは販売してみたいという方も多いでしょう。
 今回は、そんな方のための手作りのアロマクラフトの衛生管理や保存、販売は可能か?などについて説明します。

アロマで手作りする日本の入浴剤:冬のお風呂用バックを作る。

アロマ手作り:入浴剤

日本の入浴剤、冬のお風呂パックを作る!

 今回は、スザンナ・マリオット著スパイススパ百科に記載されていた日本のお風呂用のブレンドを参考に入浴剤をつくってみます。冬のお風呂用パックのレシピの紹介です。
   

アロマ手作り入浴剤:冬のハンドバスブレンド!

アロマ手作り:入浴剤

冬におすすめの発泡する入浴剤!

 冬の入浴タイムは楽しみなものです。ゆっくり温まればぐっすり眠る事もできます。今回は、冬におすすめの発泡する入浴剤のレシピを紹介します。何種類か作くりおけば、何回も楽しめます。
  

アロマ手作り入浴剤:冬のハンドバスブレンド!

アロマ手作り:入浴剤

冬のハンドバスブレンド。

 今回は、シンプルに精油のみを使用した、冬のハンドバスのレシピを紹介します。少し早起きし、ハンドバスをおこない、忙しくなりがちな朝の時間をゆったり過ごすことで、一日の活力が高まります。柑橘系のスッキリした精油をブレンドしました。
  

アロマで手づくりる入浴剤:スパークリングワイン風呂!

アロマ手作り:入浴剤

スパークリングワイン風呂をつくる。

 「ワイン風呂」とは、ビタミンとポリフェノールをたっぷり含んだワインをお風呂にそのまま流し入れた入浴法のことです。肌をすべすべにしたり、保湿効果を高めたり、美容ケアに最適とされています。今回はクリスマスやお正月に飲みのこしたスパークリングワインを使用した入浴剤のレシピをご紹介します
  

アロマ手づくり:バスソルトでアートする。

アロマ手作り:入浴剤

バスソルトでアートをする。花のハーブと花の精油をつかう。

  海塩や岩塩などミネラルを含んだ天然の塩には発汗作用があります。今回は、天然塩とハーブ、精油をつかってバスソルトをつくります。カラフルな花のハーブを浮かべて入浴すれば、心も体もポカポカ温まります。
  

アロマ手作り:1回分で3個の花の香り、入浴剤を作る。

アロマ手作り:入浴剤

1回分で3個の花の香り、入浴剤をつくる!

 寒い日が続きますが、ちょっと日が長くなった気がします。近く春をイメージして華やかやな花をイメージした入浴剤のレシピを紹介します。食用色素でカラフルに色づけした発泡する入浴剤です。
  

アロマ手作り:入浴剤

カゼを予防し血行をよくするウインターバス!

 今回は、有名なアロマセラピストであるロバート・ティスランド著のアロマテラピー<芳香療法>の理論と実際の沐浴法のブレンドを参考に入浴剤をつくってみます。
 冬の寒い時期に、ゆっくりとお風呂につかって元気になるバスオイルのブレンドです。バスオイルはこの季節には肌にしっとりとして気持ちよい感じがします。
  

アロマ手作り:初心者のための手作りアロマクラフト講座(第五回):アロマクラフト作りに使用する器具 

 今回は、手作りのアロマクラフトを作るために使用する主な器具を紹介します。基材と同じように、用途に合わせて適切な用具を使うことがポイントです。ご家庭のもので代用できるものも多くありますので、必要に応じて徐々に揃えていくとよいでしょう。
 

オススメの本:アロマテラピーの古典

マルグリット・モーリーのアロマテラピー:生命と若さの秘密

 現代アロマテラピーの祖として知られるマルグリット・モーリーの「生命と若さの秘密」の日本語訳です。
 2005年に出版されて、今は中古本だけが手に入ります。
 芳香精油の外用的な塗布およびマッサージのテクニックを組み合わせたホリスティック系のアロマテラピー(現在の日本の主流)の基礎は彼女の手により生み出され、体系化されたとされています。アロマテラピーに関心のある人は一度読んでみたい幻の一冊です。

アロマ手作り

ミルクとハチミツ入りの入浴剤。

 今回は、スザンナ・マリオット著スパイススパ百科に記載されているミルクとハチミツの入浴剤を紹介します。
 何百年も昔インドネシアの中央ジャワの宮廷の王女たちは、何世代も受け継がれてきた古いレシピにしたがって、スパイスたっぷりのミルクやオイルを使って入浴していたと言われています。
 

ハーブ・アロマ手作り:カモミールと日本酒を使った入浴剤

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

カモミールと日本酒を使った入浴剤。

 酒風呂とは、お風呂に日本酒を入れる今人気の入浴法です。肌がポカポカして気持ちもリラックスします。今回はそんな酒風呂のレシピを紹介します。 リラックスのハーブ、カモミールを加えています。

アロマ手作り:初心者のための手作りアロマクラフト講座(第四回):アロマクラフト作りの材料(植物油、その他) 

 アロマクラフトを作るために必要な材料は、ベースとなる基材と香りや色付のための 精油やハーブです。
 基材は、植物油など油性の素材、エタノールやグリセリンなど水制のもの、その他みつろうやクレイなどさまざまなものがあります。基材にはそれぞれの特徴があり、さまざまな特性や作用をもっています。さまざまな素材を知っておくと、アロマテラピーの楽しみがひろがります。
 今回は、基材(植物油など)とハーブその他の材料について解説します。

オススメの本:アロマテラピーの古典

ジャン・バルネ博士の植物=芳香療法

  著者のジャン・バルネ博士はフランスの医師で、事実上、現在のアロマテラピー(芳香療法)を作り上げた人である、と言っても良いでしょう。
  博士の豊富な経験、広い知識を詰め込んだ植物=芳香療法の集大成です。正直、医学や植物学、薬学などのある程度の知識のないかたには読むのが難しいかもしれません。植物療法やアロマテラピーに本格的に挑戦してみたいかたには、ぜひ一度は読んでみてほしい一冊です。 

ハーブアロマ手作り:イチゴミルクの発泡する入浴剤

ハーブ・アロマ手作り:入浴剤

イチゴミルクの発泡する入浴剤。

  クリスマスを過ぎるとスーパーの果物コーナーにはイチゴが並びます。イチゴは日本人が最も好きな果物(野菜)です。今回はそのイチゴをイメージした発泡する入浴剤のレシピをご紹介します。お風呂に入れるとシュワッと発泡します。泡の正体は炭酸ガスです。お風呂に入れるとスッキリし、血行が促進されます。

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(定禅寺ハーブギャラリー)

 定禅寺ハーブギャラリー(仙台ハーブアロマ.com)は ”ハーブ・アロマ手作り”をテーマに、ハーブやアロマテラピーを生活に役立てるための情報を提供しています。

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